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ID:7300
作成日: 2026/05/12

2026/05/12[ILP共通] 動作環境

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ILP共通事項

ILPサーバー
OS
(2026年4月時点)
・Microsoft Windows Server 2022 Standard / Datacenter Edition
・Microsoft Windows Server 2025 Standard / Datacenter Edition
※日本語OS のみ対応
CPU OSの動作要件を満たすこと。
最新世代から2世代前までのインテルおよびAMDプロセッサを推奨
※ARMプロセッサには対応しておりません。
メモリ 8GB以上(16GB以上推奨)

クライアント導入PC
OS
(2026年4月時点)
・Microsoft Windows 10, Enterprise 21H2(LTSC)
・Microsoft Windows 11 Pro 24H2, 25H2 Enterprise 24H2(LTSC), 25H2 Pro Education
 24H2, 25H2
※日本語/英語/中国語(簡体)
CPU OSの動作要件を満たすこと。
最新世代から2世代前までのインテルおよびAMDプロセッサを推奨
※ARMプロセッサには対応しておりません。
メモリ OSの動作要件を満たすこと。(8GB以上推奨)
必要コンポーネント ・Microsoft .Net Framework 4.8
・Microsoft Visual C++ 2015-2022 Redistributable 14.38.33130
  ※クライアント導入PC : InterSafe Client(常駐型プログラム)をインストールしたPC
  ※ILP WEBは、InterSafe Clientをインストールせずにご利用いただけます。
  ※ILP WEBは、上記OS以外のPCでも転送 / 承認等の機能は利用可能な場合がございます。
  ※自己復号型暗号ファイルの動作環境については、クライアント未導入PCの動作環境に準じます。
  ※Windows10 / 11のストアアプリ、タブレットモードには対応しておりません。
  ※Windows10 / 11 サービシングモデルの対応状況は、以下ページをご確認ください。
    [ILP共通] WindowsOS、新アプリケーションへの対応状況について
  ※本製品は暗号化機能を実装しているため、中国等、日本国外でご利用になる場合には、利用申請 / 許可が必要な
   場合があります。ご利用にあたっては、予め各国の法規制をご確認ください。

ユーザー連携ツール
OS
(2026年4月時点)
・Microsoft Windows Server 2022 Standard / Datacenter Edition
・Microsoft Windows Server 2025 Standard / Datacenter Edition
・Microsoft Windows 10 Enterprise
・Microsoft Windows 11 Pro / Enterprise / Pro Education
※タブレットモードには未対応
※日本語OS のみ対応
※ClientOSは環境設定ツールのみ対応
CPU OSの動作要件を満たすこと。
最新世代から2世代前までのインテルおよびAMDプロセッサを推奨
※ARMプロセッサには対応しておりません。
メモリ 8GB以上(16GB以上推奨)
必要コンポーネント Microsoft .NET Core 10

仮想環境 ( VDI )
Omnissa Horizon
Citrix Citrix Virtual Desktops
  ※対応バージョンおよび制限事項等は、別途お問い合わせください。

動作実績のあるアプリケーション
動作実績のある
ウイルス対策ソフト
(2026年4月時点)
・Windows Defender (4.18.25080.5 - 4.18.26010.5)
・Trellix Endpoint Security (10.7.18.12005 - 10.7.19.13811)
・Trend Micro Apex One (14.0.8100 - 14.0.14136)
・ESET PROTECT On-Prem (12.1.11.0 - 12.1.2057.3)
・SentinelOne (25.1.3.334)
※簡易検証であり、すべての動作を保証するものではありません。
※上記バージョン以外の製品をお使いの場合、正常に動作しない場合があります。

 詳細な動作要件は、必ず以下ページをご参照ください。
  InterSafe ILP ご使用上の注意

 製品サポートポリシー
  対応OS、アプリを各種動作環境については、各メーカーのサポートが終了した時点で、 修正期間・サポート期間も
  終了となりますのでご注意ください。 詳細については以下ページをご確認ください。
   サポートポリシー



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クライアント導入PC (InterSafe FileProtection for MultiSession)
OS
(2026年4月時点)
・Microsoft Windows Server 2022 Standard / Datacenter Edition
・Microsoft Windows Server 2025 Standard / Datacenter Edition
※日本語OS のみ対応

Azure Virtual Desktop環境として
・Microsoft Windows 10 Enterprise multi-session
・Microsoft Windows 11 Enterprise multi-session
CPU Inter Xeon (6Core) 以上
※ARMプロセッサには対応しておりません。
メモリ 64GB以上
必要コンポーネント ・Microsoft .Net Framework 4.8
・Microsoft Visual C++ 2015-202
最大同時接続先 50ユーザー
  ※本製品の最大同時接続ユーザー数は、MultiSession環境においてインターネット、およびOfficeやPDFなどの
   一般的な文章アプリケーションを利用する想定での、一般的な数値として記載しています。
  ※上記、最大同時接続数を超える場合は、ターミナルサーバ0を複数台で構成をお願いいたします。
  ※上記スペックはあくまでも目安であり、安定稼働を保証するものではございません。
  ※MultiSession環境のご利用にあたっては、利用想定によりCPUやメモリへの負荷が大きく変動します。
   同じスペックでも利用想定が異なることにより、最大同時接続数が1/10程度まで下がることもありますので、
   十分注意の上、サイジングをお願いいたします。

仮想環境 ( SBC )
Windows Remote Desktop Services
  ※InterSafe FileProtection for MultiSessionが対象です。

動作実績のあるアプリケーション
暗号化対象
アプリケーション
(2026年4月時点)
【標準対応アプリケーション(Type-S)】
・Adobe:Acrobat Reader DC
・Microsoft:Word / Excel / PowerPoint /Teams(復号専用) / Edge(復号専用)
・その他:メモ帳 / ワードパッド / MS-Paint / Windows Media Player/7-Zip
 
 サポート内容:電話/メールの対応、不具合発生時はプログラム修正を実施

【動作実績ありアプリケーション(Type-E)】
・SOLID WORKS
・CATIA
・DocuWorks Desk9
・PhotoFiltre
・Microsoft Access
・ScanSnap Home
・AutoCAD
・一太郎Pro 4
※その他 管理者が登録したアプリケーション
※Windowsエクスプローラーなどのファイラー、ブラウザ(一部を除く)、
 メーラーなどはサポートされません。
※Type-Eアプリケーションは必ず事前検証の上、ご利用ください。

 サポート内容:電話/メールの対応
コピー制御/印刷制御
対象アプリケーション
(2026年2月時点)
・Microsoft Word
・Microsoft Excel
・Microsoft PowerPoint
・Microsoft メモ帳
・Microsoft ワードパット
・Microsoft ペイント
・Adobe Acrobat Reader DC
・Windows Media Player

暗号化対象アプリの詳細は、以下ページをご参照ください。
 各アプリケーション別暗号化動作(FP)

暗号化ファイルのウイルス検知については、以下ページをご参照ください。
 暗号化ファイルのウイルス検知について

自動暗号化フォルダオプション
OS
(2026年4月時点)
・Microsoft Windows Server 2022 Standard / Datacenter Edition
・Microsoft Windows Server 2025 Standard / Datacenter Edition
※日本語OS のみ対応
CPU ILPサーバー同等
メモリ ILPサーバー同等
必要コンポーネント Microsoft .Net Framework 4.8




DeviceControl_yoko.pngSecureSwitch_yoko.png

  動作確認済みのUSBについては、以下サイトをご確認ください。
   ILP動作確認済みUSBメモリ
   検証協力
    buffalo150.png  ELECOM150.png  iodata150.png

  認証機能付きUSBとの連携検証ご協力のお願い
   認証機能付きUSBメモリベンダー様へ
    弊社では認証機能付きUSBメモリとの連携検証を随時実施しております。
    連携検証がとれたUSBメモリは上記の通り推奨USBメモリとして掲載いたしますので、ぜひご連絡ください。

    ご協力いただける際は、お手数ですが、お問い合わせフォームよりご連絡お願いいたします。
     問い合わせフォームはこちら



SecureDevice_yoko.png
クライアント導入PC
OS ・Microsoft Windows 10, Enterprise
・Microsoft Windows 11 Pro / Enterprise
※日本語/英語/中国語(簡体)
CPU インテルCoreシリーズおよびCore Ultraシリーズ、AMD Ryzenシリーズ
メモリ 4GB以上(8GB以上推奨>
  ※制限付きアカウントで利用する場合には、初回のみ管理者権限でのドライバソフトのインストールが必要です。
  ※Windows10 / 11のストアアプリ、タブレットモードには対応しておりません。
  ※Windows10 / 11 サービシングモデルの対応状況は、以下ページをご確認ください。
    [ILP共通] WindowsOS、新アプリケーションへの対応状況について

動作可能なUSBメモリ
利用可能なメモリ 128MB以上(USB2.0/3.x)
  ※ソフトの特性上サイズによる制限はありませんが、試用版で検証いただくか、弊社動作確認済みUSBメモリの
   情報サイトをご参照ください。
  ※セキュアデバイスはプログラム格納領域とデータ格納領域の2つの領域を持ちます。プログラム格納領域には、
   起動用プログラム(SD_Start.exe)等が格納されていますが、この領域は、データの読み書きが可能な領域です。
   この領域を利用してデータを保存された場合、暗号化やパスワード保護などの機能は適用されませんのでご注意ください。
  ※セキュアデバイスはFAT16を使用してフォーマットされるため、USBメモリ自体がFAT16で安定稼働する必要があります。
   USBメモリを選定される際は、FAT16に対応した機種をお選びください。

  動作確認済みのUSBについては、以下サイトをご確認ください。
   ILP動作確認済みUSBメモリ

 動作実績のあるアプリケーション
  セキュアデバイス(管理コンソールで登録されたUSBメモリ)には、アプリケーション問わず保存できますが、
  動作確認済みのアプリケーションは、下記の通りです。
  ・Adobe : Adobe Acrobat Reader DC
  ・Microsoft : Word / Excel / PowerPoint 2021、2024
  ・その他 : メモ帳、Microsoft ペイント
  ※上記記載はすべてのプログラムが問題なく動作することを保証するものではありません。
  ※Microsoft 365 デスクトップ版については、製品リリース直前のバージョンにて動作検証を実施済です。
   ご利用中に配信されたアップデートが原因で問題が生じた場合は、適宜対応を行う予定です。



FireTranspoter_yoko.png
自動無害化フォルダオプション
OS
(2026年4月時点)
・Microsoft Windows Server 2022 Standard / Datacenter Edition
・Microsoft Windows Server 2025 Standard / Datacenter Edition
※日本語OS のみ対応
CPU ILPサーバー同等
メモリ ILPサーバー同等
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