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ID:4445
作成日: 2019/12/04
LogDirectorを利用するまでの流れについて
InterSafe LogDirectorをご利用になるまでの流れは以下の通りです。

1) 製品のインストール
 LogDirectorのインストーラを導入サーバ上にコピーし、解凍したプログラムを実行します。
 設問に従い進め、LogDirectorのインストールを行います。

 ・実行プログラム名
  [Linux版] setup.sh [Windows版] Installer.exe


2) 管理画面へアクセス
 ご利用の端末でWebブラウザを起動し、LogDirectorの管理画面にログインします。

   ・管理画面URL
  http://導入サーバIPアドレス:2320/ISLD
  (デフォルトのアカウントとパスワードは root/root です。)


3) ライセンスキーの登録
 管理画面 [システム設定]-[ライセンス登録] にてライセンスの登録を行います。
 ライセンス種別を選択し、ライセンスキーを入力ください。
 (無償版/試用版の場合、ライセンス発行メールにキーの記載があります。)

 ライセンス種別は以下がございます。
 ・Basic 無償版
 ・Professional 有償版
 ・Professional 試用版 (*1)

 (*1)有効期限は90日間です。インストール後、Professional 試用版のライセンスキーは
   1つしか登録できません。 有効期限90日を過ぎた場合の動作については以下を参照ください。



4) 取り込み設定(ログユニットの登録)
 管理画面 [システム設定]-[取り込み設定] にて「取り込み設定の追加」を行います。
 取り込み設定のInterSafe情報には、ログを取得したいInterSafe WebFilterの
 管理画面への接続情報を入力します。


以上で、InterSafe WebFilterから定期的にログファイルを取得しレポート集計を
行うようになります。
その他の使用方法や詳細については、InterSafe LogDirector v4.0 管理者マニュアルを
ご参照ください。
対象バージョン
All
対象ビルド
 
一般情報
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ご回答いただきまして、ありがとうございます。
今後の参考にさせていただきます。
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