GmailやSlackなどサービスを指定して「アクセス許可」「閲覧のみ許可」を設定できる機能です。
URL単位で指定する「例外URL設定」よりも簡単に設定できます。
登録サービスについてはお客様から頂いたご要望をもとに選定しておりますので、要望がございましたらサポートまでご連絡ください。
※調査結果によっては登録対象外となる場合があります
※有償での契約が必要なサービスについては動作確認ができないため、原則として登録対象外となります。
特定のサービスを許可する場合にURLを調査したり、URLを登録する作業が手間です。
許可したいサービスを選択して、閲覧時の動作を指定するだけで設定が完了します。
例外サービス設定では、現在142サービスの設定が可能です(2026年5月時点)
例外サービス設定の一覧については、本FAQ下部の「添付ファイル」からファイルをダウンロードしてご確認ください。
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・例外サービスを利用する際は、HTTPSデコード機能の有効化が必要です。
・例外サービスはスケジュール設定との併用はできません。
・例外サービス設定のURLが例外URLにも登録されている場合、例外URLの判定が優先されます。