※Google、Yahoo!JAPAN、Bing、YouTubeに対応しています。
制限付きモード(YouTube)について
セーフサーチロックが有効になっている場合、強制的に制限付きモードが有効になります。
強制的に制限付きモードが有効となりますと、以下のコンテンツが含まれる動画を再生することはできません。
そのため、YouTube動画が以下のコンテンツに含まれる動画である場合は、
強制的に制限付きモードが有効になっていることにより、YouTube動画の閲覧はできません。
※Google アカウントにて18歳未満のアカウントや13歳未満のアカウントをご利用されている場合も
Google様で設けられている年齢制限に基づき、以下のコンテンツが含まれる動画を再生することはできません。
- 薬物とアルコール
- 性描写
- 暴力
- 成人向けのテーマ
以下のコンテンツに含まれるYouTube動画を再生したい場合は、以下いずれかの方法にてご対応ください。
① 制限付きモードを以下のいずれかの設定に変更する
② 一時的(授業で使用する時間帯のみ)にセーフサーチロックおよび、制限付きモードを以下のいずれかの内容に設定する
・セーフサーチロックを無効にする
・YouTube で制限モードを強制適用しない(デフォルト)
・YouTube で制限付きモード「中」以上を強制的に適用する
※ユーザーに対して制限付きモードが適用され、動画のコンテンツに基づいて、視聴可能な動画がアルゴリズムで制限されます。
③ YouTubeを運営しているGoogle社に問い合わせていただき、対象のYouTube動画が制限付きモードが有効な場合に
再生されない動画として判定されている理由や解除のご相談を行ってください。
セーフサーチロックを有効にする方法
セーフサーチロックを有効にしたい場合は、以下の手順に沿い、設定を行ってください。
1. [共通アクセス管理]-[規制オプション設定]をクリックする。