よくあるご質問

キーワードから探す

  • FAQ検索
  • ID検索

※スペースで区切って複数検索が可能です。

カテゴリで絞り込む

カテゴリから探す

ID:5546
作成日: 2020/12/18
[ILP共通] InterSafe ILP Webについて
v7.5以降の環境では、ワークフロー機能「外部デバイス利用申請」、「セキュアファイル変換申請」に関する
一連の処理や各種承認、履歴確認は、Web アプリケーション「InterSafe ILP Web」で行います。

■InterSafe ILP Web起動方法
 InterSafe ILP Web 画面へのログイン方法は、以下の2 種類です。

 1.InterSafe Client からの起動
  タスクトレイにある InterSafe Client アイコンを右クリックし、[InterSafe ILP Web の起動]をクリック

  標準ではOS既定ブラウザが立ち上がりますが、レジストリの設定を行うことで、
  指定ブラウザを立ち上げることが可能です。

  ■レジストリ
  ・キー:HKLM\SOFTWARE\ALSI\ISC\Settings
  ・種類:REG_SZ(文字列値)
  ・名前:BrowserPath
  ・値 :ブラウザのパス
   (例)C:\ProgramFiles(x86)\Google\Chrome\Application\chrome.exe
     %ProgramFiles(x86)%\Google\Chrome\Application\chrome.exe
     ※環境変数、利用可能です。

  ■注意点
  ・サポートブラウザは、Internet Explorer 11、Microsoft Edgeです。             
  ・InterSafe ClientのメニューからInterSafe ILP Web、InterSafe Manager
   を起動する際のみ適用されます。
  ・値に登録したファイルが存在しない場合は、デフォルトブラウザで起動します。
  ・v7.5以前のInterSafe WorkFlow Webでは、ご利用いただけません、

 2.ブラウザー起動後のユーザーID/パスワード認証
  ブラウザより、下記 URL を入力
  http://(ILP サーバーのホスト名または IP アドレス)/ISILPWeb/faces/login.jsf
  ※管理者より許可されている場合のみ、ログイン可能です。


■注意事項
・v7.5以前の環境をご利用の場合は、アップデートいただく必要がございます。
対象バージョン
v7.5以降
対象ビルド
 
一般情報
この内容は参考になりましたか?
ご回答いただきまして、ありがとうございます。
今後の参考にさせていただきます。
Powered by i-ask
Page Top