<発生条件>
SSのテンプレートにて、仮想デスクトップ作成が「Off」となっているデスクトップモード

<発生事象>
OneDriveで同期を有効にした場合、通常はOneDriveのデスクトップに切り替わります。
しかし、SS有効化後にOneDriveで同期を有効にすると、SSで保持している標準デスクトップが表示されるため、OneDriveのデスクトップが表示されません。
<対処方法>
SSでOnedriveのデスクトップを利用する場合は、SS有効化前にOneDriveで同期を行ってください。
※SSの仮想デスクトップOFFの際に表示されるデスクトップが対象です。仮想デスクトップONではOneDriveのデスクトップは表示されません。
※SSのON/OFF やInterSafeClientのアンインストールでは改善しません。
※SS有効化後にOneDriveで同期してしまった場合の対処方法については、サポートまでお問合せください。